<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>コーヒー豆通販 Coffee SAKURA</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2" title="コーヒー豆通販 Coffee SAKURA" />
    <updated>2012-05-16T13:50:13Z</updated>
    <subtitle>おいしいコーヒー豆を販売しております。ほっとする幸せを大切にしている愛知県瀬戸市のコーヒーメーカーです。</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.33-ja</generator>
 
<entry>
    <title>ドライアイにはコーヒーが効く！？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat12/post_492.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=629" title="ドライアイにはコーヒーが効く！？" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.629</id>
    
    <published>2012-05-16T08:59:28Z</published>
    <updated>2012-05-16T13:50:13Z</updated>
    
    <summary>仕事でパソコン作業に疲れたら、コーヒーを飲んでほっと一息。 こんなコーヒーブレイ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="020コーヒーと健康" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        仕事でパソコン作業に疲れたら、コーヒーを飲んでほっと一息。

こんなコーヒーブレイクは、リラックスするのと同時にドライアイ対策にもなるようです。

カフェインは唾液や消化液などを分泌させる効果があるため、涙液も分泌するのではないかと実験を行ったところ、その効果が実証されました。


以下、日刊！目のニュース2012年4月23日の記事をご紹介します。
        
ドライアイに対するカフェインの医療的効果を確認仕事に疲れたらホッと一息、コービーブレイクでリラックスすると気分転換になる。一杯のコーヒーは、休憩後の仕事への活力にもなるが、実はドライアイの改善にも役立つことがわかった。

東京大学医学部の有田玲子氏らの研究グループが2月14日、Ophthalmology誌電子版に発表した研究報告によると、カフェインの摂取が涙液の生産力を高めるという。

有田氏は、カフェインには唾液や消化液などの分泌を増加させる働きがあるため、涙腺を刺激し涙液も増やす効果があるのではないかと推察した。


カフェインと偽薬の錠剤摂取で涙液の増加利用を測定そこで、78人を2つのグループに分けてカフェイン摂取の実験を行った。一方のグループにはカフェインの錠剤を、もう一方にはニセの錠剤を与えて摂取してもらった。後日、カフェインと偽薬を入れ替えて、同じように実験を行った。

その結果すべての被験者に、カフェインを摂取した後の涙の生産量の増加が確認された。錠剤摂取後に涙液量を測定したところ、涙液メニスカス（角膜とまぶたの間にたまった涙の高さ）が平均で0.08ミリ高くなるという結果が得られたのだ。

カフェインに対する刺激反応は人によって異なる。このため、被験者のDNAサンプルから、カフェイン代謝に大きな関わりを持つ遺伝子の変異（ADORA2AとCYP1A2）の有無も調べた。すると、カフェイン代謝に影響する特定の遺伝子変異をもつ人々には、特に効果が大きく現れることが判明した。

「Science Daily」4月17日付の記事によると、有田玲子氏は他の研究でも確認する必要がありますが、今回の実験結果はドライアイ症候群の治療に効果が期待できるとしており、ただし現時点では、カフェインの刺激効果に感受性の高い患者に対して選択的にカフェインの摂取を勧めることになるでしょうと語っている。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒー豆は、白色から茶色に変身</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat2/post_488.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=624" title="コーヒー豆は、白色から茶色に変身" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.624</id>
    
    <published>2012-05-10T01:03:01Z</published>
    <updated>2012-05-10T00:49:52Z</updated>
    
    <summary> 先日、お客様からご質問をいただきましたので、ここにも書かせていただきます。 普...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="030焙煎" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center>
<img src="http://goo.gl/oYAbX" alt="コーヒー豆">
</center>


先日、お客様からご質問をいただきましたので、ここにも書かせていただきます。


普段見るコーヒー豆は、茶褐色で、とても良い香りがしますね。


でも、これは焙煎されたコーヒー豆であって、その前は白い色をしているんです。


独特のコーヒーの香りもしません。


ほんのりと穀物の香りがします。]]>
        コーヒー豆は、もともとはコーヒーの木の実の種。


その種は固く青白い色をしています。


まるで、豆のような形をしているので、コーヒー豆と言われ、英語でも「Coffee Beans」 と言います。


熱を加え、焙煎することで、独特のコーヒーの香りが生まれ、茶褐色に染まり少し大きく膨らみます。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ハワイコナコーヒーは日本の味</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat1/post_490.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=626" title="ハワイコナコーヒーは日本の味" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.626</id>
    
    <published>2012-05-03T01:42:55Z</published>
    <updated>2012-05-03T10:42:34Z</updated>
    
    <summary> １８８６年に始まった日本人のハワイ移民は１９２４年まで続き、多くの人々がサトウ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="040豆の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        
１８８６年に始まった日本人のハワイ移民は１９２４年まで続き、多くの人々がサトウキビ農園の労働者となりました。


その後、彼らは過酷な労働から逃れ独立するため、ハワイ島コナ地区でコーヒー栽培を始めました。


１９３０年ごろになると、ハワイ島のコーヒー生産者のうち９０％ほどが日本人となります。
        
日本では日本産のコーヒーを飲むことはできませんが、日本人が作ったハワイのコーヒーを飲むと、日本の味を味わうことができるかも知れませんね。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーハウスのウエイターは、１３歳より募集</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat13/post_491.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=627" title="コーヒーハウスのウエイターは、１３歳より募集" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.627</id>
    
    <published>2012-04-26T01:45:45Z</published>
    <updated>2012-04-26T02:17:41Z</updated>
    
    <summary>コーヒーハウスのウエイターは、１３歳より募集というのは、昔の話。 今から９０年ほ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050歴史" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        コーヒーハウスのウエイターは、１３歳より募集というのは、昔の話。


今から９０年ほど前の大正時代、日本では少しずつ喫茶店が開店しはじめました。


そして、その当時は雇用する際の年齢制限が法律で制定されていなかったこともあり、小学校を卒業した１３歳からウエイターを募集していました。
        今では考えられませんが、海外では、まだまだよくある話。


特にコーヒー生産国は、発展途上国ばかりなので、子供の就労は日常茶飯事です。


かといって、その子供たちに心の貧しさは全く感じません。



子供たちは、働くことで人の役にたち、自分の存在価値を実感している。


だから毎日の生活は活き活きとし、積極的に勉強をして、もっと人のために働きたいと感じているんではないでしょうか？

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>平成24年6月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/70/246.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=628" title="平成24年6月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.628</id>
    
    <published>2012-04-20T02:19:02Z</published>
    <updated>2012-04-20T02:20:07Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成24年6月...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070コーヒー教室" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成24年6月16日(土)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：6月13日（水）)
        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>日本の喫茶店ブーム最盛期、店舗数はコンビニの３倍以上</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat13/post_489.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=625" title="日本の喫茶店ブーム最盛期、店舗数はコンビニの３倍以上" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.625</id>
    
    <published>2012-04-19T02:02:31Z</published>
    <updated>2012-04-19T02:10:51Z</updated>
    
    <summary>昭和５０年代は喫茶店ブームでした。 年間に１万店程度増加し、最盛期には全国で16...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050歴史" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        昭和５０年代は喫茶店ブームでした。

年間に１万店程度増加し、最盛期には全国で16万5千店舗、市場規模は1兆7千億円となり、外食産業の１０％を喫茶店市場が占めていたといわれています。


2012年2月現在の全国のコンビニ数が44,791店、総売り上げが6,755億円なので、どれほど盛んであったか想像できると思います。
        その後、６０年代になると店舗数は減少し始め、現在は最盛期の半分以下。


喫茶店で行われた人々の交流が、電話や携帯電話、メールなどに遷り変わっていったのかもしれません。


高度経済成長の勢いと、時代の変化を感じます。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーミルク、コーヒーフレッシュ、それともコーヒーミルク？ </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat5/post_487.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=623" title="コーヒーミルク、コーヒーフレッシュ、それともコーヒーミルク？ " />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.623</id>
    
    <published>2012-04-12T04:41:30Z</published>
    <updated>2012-04-12T11:11:41Z</updated>
    
    <summary> アラビアで飲み始められたコーヒーは、当初から様々なものをブレンドして飲んでいま...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="090雑学" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="https://fbcdn-sphotos-a.akamaihd.net/hphotos-ak-ash3/523913_411152458897262_100000075342385_1657247_240094325_n.jpg" width="400" height="300"></center>



アラビアで飲み始められたコーヒーは、当初から様々なものをブレンドして飲んでいました。

砂糖はもちろん、カルダモンやシナモンなど。


いつからかミルクティーにならって、コーヒーにミルクを入れるようになりました。


近年になって、コーヒーに入れるミルクは乳脂肪分の高いクリームを入れるようになります。


おそらく、濃いコーヒーには脂肪分の高いクリームのほうが相性が良いことからそうされたのではと思います。]]>
        常温保存ができる植物性油脂から作られたクリームも登場するようになりました。


そして、コーヒーに入れるミルクは、コーヒーミルク、フレッシュクリーム以外に、フレッシュと呼ばれるようになります。


しかし、植物性のクリームの場合は乳製品ではないので、混同されないためクリームといった表現が規制され、またコーヒーミルクはコーヒー牛乳と間違われる可能性があり、フレッシュと呼ばれるようになったようです。


日本食品標準成分表によると、正式には、コーヒーホワイトナーという分類になるようです。


※日本食品標準成分表（略して食品成分表。文部科学省科学技術・学術審議会資源調査分科会が調査し公表している食品成分表のこと）
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>告白は、コーヒーを飲んでから４０分後に・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat5/post_485.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=621" title="告白は、コーヒーを飲んでから４０分後に・・・" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.621</id>
    
    <published>2012-04-05T01:00:00Z</published>
    <updated>2012-04-05T01:06:48Z</updated>
    
    <summary> ある心理学者によると、人はカフェインを摂取すると説得されやすくなるという研究結...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="090雑学" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img alt="1_1987819752_o.jpg" src="http://www.sakurasan.com/1_1987819752_o.jpg" width="400" height="279" />


ある心理学者によると、人はカフェインを摂取すると説得されやすくなるという研究結果があるそうです。


そのため、告白もコーヒーを飲んだ後にした方が、成功率がアップする可能性が・・・。]]>
        ただし、カフェインは体内でピークに達するまでは４０分程度かかるため、コーヒーを飲んでから４０分ほど他ごとを話てから本題を切り出すと良さそうです。


好きなひとがいる方は、一度試されてはいかがですか？
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>グリークコーヒー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat14/post_486.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=622" title="グリークコーヒー" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.622</id>
    
    <published>2012-03-30T01:19:33Z</published>
    <updated>2012-03-30T01:15:44Z</updated>
    
    <summary>ギリシャ風のコーヒーです。 コーヒー粉と水を鍋にいれて弱火にかけます。沸騰する前...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="010コーヒーの入れ方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        ギリシャ風のコーヒーです。


コーヒー粉と水を鍋にいれて弱火にかけます。沸騰する前に表面が泡立ってくるので火を止めます。鍋の粉が沈殿したら、カップに注いで、さらに粉が沈殿するのを待ってから、飲みます。

多くの場合お砂糖を入れます。

鍋はジャズベやイブリックといわれる柄の長いコーヒー専用の鍋を使うのが本流のようですが、ミルクパンなどで十分です。


        もともとは、トルコで飲まれるトルココーヒーと同じ飲み方ですが、ギリシャではグリークコーヒーと言われています。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>平成24年5月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/70/245.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=620" title="平成24年5月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.620</id>
    
    <published>2012-03-25T03:12:50Z</published>
    <updated>2012-03-25T03:13:56Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成24年5月...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070コーヒー教室" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成24年5月19日(土)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：5月16日（水）)
        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒー豆はコンテナ船で運ばれてきます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/post_484.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=619" title="コーヒー豆はコンテナ船で運ばれてきます" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.619</id>
    
    <published>2012-03-22T01:53:35Z</published>
    <updated>2012-03-22T09:21:43Z</updated>
    
    <summary> コーヒー豆は、遠い生産国から主にコンテナ船で運ばれてきます。 多くの場合、２０...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="030コーヒー豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="https://fbcdn-sphotos-a.akamaihd.net/hphotos-ak-ash4/429446_372802556065586_100000075342385_1532591_682213000_n.jpg" alt="コーヒー豆輸送" width="400" hight="300"></center>


コーヒー豆は、遠い生産国から主にコンテナ船で運ばれてきます。


多くの場合、２０フィートのコンテナに、６０ｋｇのコーヒー豆麻袋が２８０袋ほど入れられます。


先日インドネシアのコーヒー精製工場に行ったとき、ちょうどコーヒー豆を出荷する場面に立ち会うことが出来ました。]]>
        ここでは、人海戦術でコーヒー豆をコンテナに詰めています。約１時間半、人々がひと袋ずつ担いでコンテナに詰めていきます。


こうやって詰められたコーヒー豆は１ヶ月後には日本に到着し、当店まで届けられます。



そして、店頭で焙煎されてから皆様のご家庭に届きます。


    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ネスレ社のコーヒーマシン　ネスプレッソ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat14/post_483.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=618" title="ネスレ社のコーヒーマシン　ネスプレッソ" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.618</id>
    
    <published>2012-03-14T23:52:58Z</published>
    <updated>2012-03-15T02:00:30Z</updated>
    
    <summary> コーヒーにはいろいろな淹れ方があります。 最近になって開発された方法に、カフェ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="010コーヒーの入れ方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="https://fbcdn-sphotos-a.akamaihd.net/hphotos-ak-ash4/427429_391333954212446_100000075342385_1587325_90701629_n.jpg" alt="ネスプレッソ" width="400" hight="300"></center>


コーヒーにはいろいろな淹れ方があります。


最近になって開発された方法に、カフェポッドやエアプレスというものがあります。


そして、特に最近人気があるのが、ネスレ社が開発したネスプレッソ。


日本はもちろん、世界中で販売されています。




カプセルに詰められたコーヒー粉をお水を入れた専用のマシンにセットし、ボタンを


押すだけで一杯分のエスプレッソや、コーヒーを淹れることが出来ます。]]>
        専用のマシンに、カプセルをセットすると一方に穴が開けられ、その穴から１９気圧もの


お湯がカプセルに注がれます。そして、カプセルをセットしたときに反対側にも開けられた穴


から抽出されたコーヒーエキスがでてくるという仕組みです。




    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒー豆の重さ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat5/post_482.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=617" title="コーヒー豆の重さ" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.617</id>
    
    <published>2012-03-08T00:37:57Z</published>
    <updated>2012-03-08T07:43:56Z</updated>
    
    <summary> 収穫したばかりのコーヒー豆は、水分量が６０％以上もあります。それを、天日などで...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="090雑学" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="http://www.sakurasan.com/%E5%90%8D%E7%A7%B0%E6%9C%AA%E8%A8%AD%E5%AE%9A-1.jpg" alt="コーヒー豆" width="400" height="339" /></center>



収穫したばかりのコーヒー豆は、水分量が６０％以上もあります。それを、天日などで乾燥させると重さは半分以下になり、見た目も随分小さくなります。輸出するときには、水分量は１２％前後になります。
]]>
        写真は乾燥させる前のコーヒー豆と、２日間乾燥させたコーヒー豆。随分大きさが違いますよね。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>マンデリンコーヒーの語源</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat13/post_481.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=616" title="マンデリンコーヒーの語源" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.616</id>
    
    <published>2012-03-02T06:26:16Z</published>
    <updated>2012-03-02T08:02:53Z</updated>
    
    <summary> マンデリンコーヒーはインドネシアの高品質コーヒーとして有名ですが、その語源は諸...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050歴史" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="http://goo.gl/IXpx4" alt="マンデリン" width="400" hight="300"></center>



マンデリンコーヒーはインドネシアの高品質コーヒーとして有名ですが、その語源は諸説あります。


先日インドネシアに赴き、現地でコーヒーに４０年ほど携わってきたクロイワさんに、その語源をお聞きしました。


２００～３００年前オランダ人がスマトラ島に来た時、最初にコーヒーの種を植えたのがアンコラという土地。当時アンコラに住んでいたマンデリン族がコーヒーを育て、それをシボルガから木樽（２００ｋｇ）でロッテルダムへ輸出していた。]]>
        <![CDATA[そこで、マンデリンコーヒーと呼ばれることになったという事でした。

アンコラのコーヒーがその北部にあるリントンニフタでも育てられ、その後１９世紀にインドネシア全土を襲ったコーヒーの病気（さび病）の被害を免れたため、現在でも品質の高いコーヒーが生産されているということのようです。


今回の旅行ではマンデリン族の方と記念撮影もしてきました。
<center><img src="http://goo.gl/owB4c" alt="マンデリン族" width="400" hight="300"></center>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インドネシア　コーヒーの旅</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat4/post_480.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=615" title="インドネシア　コーヒーの旅" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.615</id>
    
    <published>2012-02-23T06:19:31Z</published>
    <updated>2012-02-23T12:11:38Z</updated>
    
    <summary>インドネシア　スマトラ島北部のコーヒー生産地に行き、先日からその旅行記を書いてい...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="060コーヒー旅行記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[インドネシア　スマトラ島北部のコーヒー生産地に行き、先日からその旅行記を書いています。


シンガポール経由でインドネシアのメダンにある小さな空港に到着しました。


そこから大変大きな湖、トバ湖に向けて南へ延々と車で走ります。


目的地はトバ湖のさらに南にある村リントンニフタ。トバ湖東側を廻って向かいます。


道中は舗装されているものの車がとても多く、トバ湖に近づいたころには、ところどころ道路に穴も空いていて、なかなかスムーズに進むことが出来ません。

<img src="http://goo.gl/cN2Ak" alt="マンデリンコーヒー">]]>
        

空港から車で５～６時間経ち、トバ湖が近づくと標高は1000mほどになり随分涼しくなります。

場所はパラパッという観光地。トバ湖の東側にある街です。

そこからしばらく南下すると、道沿いに１００坪～３００坪ぐらいの畑にコーヒーの木が生えてきました。



この地域は赤道周辺で、年中コーヒー豆が収穫できます。

赤いコーヒーの実がなっていたり、白いコーヒーの花が咲いています。


このあたりで獲れるアラビカコーヒーはマンデリンと呼ばれます。


大規模な農園はなく、コーヒー畑が点在しているといった感じ。

その畑では地元の農家の方が家族単位でコーヒーを育て、実を収穫しています。



道路を走っていると、ちょうど収穫したコーヒー豆（種）を取り出したものを、天日乾燥しているご家庭に会うことが出来ました。



    </content>
</entry>
<entry>
    <title>平成24年4月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/70/244.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=614" title="平成24年4月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.614</id>
    
    <published>2012-02-18T07:04:24Z</published>
    <updated>2012-02-18T10:00:17Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成24年4月...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070コーヒー教室" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成24年4月28日(土)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：4月25日（水）)
        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>平成24年3月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/70/post_479.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=613" title="平成24年3月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.613</id>
    
    <published>2012-02-17T07:02:39Z</published>
    <updated>2012-02-18T09:59:48Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成24年3月...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070コーヒー教室" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成24年3月24日(土)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：3月21日（水）)

        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インドネシアのコーヒー農園から帰ってまいりました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat4/post_478.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=612" title="インドネシアのコーヒー農園から帰ってまいりました。" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.612</id>
    
    <published>2012-02-15T08:29:43Z</published>
    <updated>2012-02-17T00:14:20Z</updated>
    
    <summary>先日、インドネシアのコーヒー農園から帰ってまいりました。 農園までの道のりが遠い...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="060コーヒー旅行記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[先日、インドネシアのコーヒー農園から帰ってまいりました。


農園までの道のりが遠いことは最初から分かっていましたが、やはり遠かったです。


中部国際空港からシンガポールで一泊し、飛行機を乗り換えインドネシアのメダンへ。２４時間ほどかかりました。メダン市内でコーヒーの精選工場を見学しましたが、そこから農園まで車で８時間ほどかかるため、途中で宿泊。

<center><img src="http://goo.gl/EICV7"></center>

]]>
        
翌日、ようやく農園に到着しました。
帰りは一気にメダンまで移動し、メダンで一泊。翌朝シンガポール経由で日本に戻ってきました。

４泊６日の旅でした。現地では、さまざまなことを知ることができました。


いままで、思い違いしていたことも多くありました。次回以降、今回の旅行で知った、コーヒーのこと。そして現地の人たちがどんな素敵な暮らしをしているかをお伝えしていきたいと思います。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インドネシアの山奥のコーヒー農園に行ってきます</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat4/post_477.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=611" title="インドネシアの山奥のコーヒー農園に行ってきます" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.611</id>
    
    <published>2012-02-08T12:24:37Z</published>
    <updated>2012-02-08T12:31:59Z</updated>
    
    <summary>現在、シンガポールにいます。 明朝、飛行機に乗りインドネシア、スマトラ島北部の空...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="060コーヒー旅行記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        現在、シンガポールにいます。


明朝、飛行機に乗りインドネシア、スマトラ島北部の空港メダンに向かいます。


メダン市内にあるコーヒーの精選向上を見学し、午後からトバ湖に車で向かいます。


トバ湖には、マンデリンという品質がよいコーヒーが採れますので、その収穫の様子を見学に行きます。
        ちょっと風邪気味で辛いですが、どんなところなのか、大変興味があり胸が高鳴ります。


今日は、早めに就寝し、明日は5時にホテルを出ます。


それでは、お休みなさい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>幻のコーヒー、コピ　ルアック</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat1/post_476.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=610" title="幻のコーヒー、コピ　ルアック" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.610</id>
    
    <published>2012-02-02T01:05:05Z</published>
    <updated>2012-02-01T13:22:14Z</updated>
    
    <summary>映画「かもめ食堂」の、おいしいコーヒーを入れるためのおまじないにもなった「コピ　...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="040豆の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        映画「かもめ食堂」の、おいしいコーヒーを入れるためのおまじないにもなった「コピ　ルアック」。


そもそも「コピ　ルアック」は、ジャコウネコの糞から採られるコーヒー豆のこと。

        インドネシア産のコーヒー豆のごく一部ですが、ジャコウネコの糞に混じったコーヒー豆を取り出してきれいに洗浄してコーヒーの原料にします。生産量はごく少量なので、とても高値で取引され、幻のコーヒーとも言われています。

ジャコウネコが熟したコーヒーの実を食べて収穫をしてくれるのです。



完熟したコーヒー豆のみが選ばれているという触れ込みですが、味わいは普通のコーヒーと大差ありません。

やはり、焙煎したての「コピ　ルアック」が美味しいようです。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ロイズ・コーヒーハウス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat13/post_475.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=609" title="ロイズ・コーヒーハウス" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.609</id>
    
    <published>2012-01-26T01:07:34Z</published>
    <updated>2012-01-26T01:30:47Z</updated>
    
    <summary>イギリスにある、ロイズ保険組合。このロイズは一般の保険会社が巨大な事故によりこう...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050歴史" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        イギリスにある、ロイズ保険組合。このロイズは一般の保険会社が巨大な事故によりこうむったリスクを回避するための保険会社で、とても大きな組織。


実は、このロイズ。もとはといえば喫茶店だったんです。
        ロイズが誕生した１７世紀。エドワード・ロイドが、ロンドンに「ロイズ・コーヒーハウス」をオープンしました。
当時、コーヒーハウスには多くの紳士が集まり情報交換の場として大変繁盛しておりました。女性禁制の場所であったコーヒーハウスに、あまりにも多くの男性が集まるので女性から苦情が出たほどだったようです。ロイズも同様です。

ロイズでは、次第に貿易商や船員などが情報交換を行なうようになり、気象情報などの海運情報を発行するサービスを始めたところ、非常に繁盛し保険引き受け業者が集まるようになったのです。

そして、ついにロイズ海上保険組合が誕生しました。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーの心筋梗塞や脳梗塞の予防効果</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat12/post_474.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=608" title="コーヒーの心筋梗塞や脳梗塞の予防効果" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.608</id>
    
    <published>2012-01-19T01:36:48Z</published>
    <updated>2012-01-19T08:34:34Z</updated>
    
    <summary>コーヒーには、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす原因である血栓をつくりにくくする作用が...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="020コーヒーと健康" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        コーヒーには、心筋梗塞や脳梗塞を引き起こす原因である血栓をつくりにくくする作用があるということが分かりました。


以前は、コーヒーは心筋梗塞になる確率を増やすと言われていましたが、それはコーヒーを飲む人がタバコも吸っていたという理由であったようです。

        
アメリカのマサチューセッツ州にある人口３万人ほどの町で、どのような生活を過ごしていた人が心筋梗塞になりやすいのか大規模な追跡調査が行われました。


その結果、高血圧、喫煙、肥満の人などは心筋梗塞になりやすく、コーヒーを飲んでいる人は心筋梗塞になりにくいことが明らかになりました。


また、東海大学医学部の後藤信哉教授のマウス実験によると、心筋梗塞の再発を防止するアスピリンよりもコーヒーの効き目の方が強いことも分かりました。


しかし、それがカフェイン単体だけの作用によるものでないことも分かりましたが、その理由は分かっていません。


さらに、人間がコーヒーを飲む前に採血した血と、コーヒーを１杯飲んで採血した血を用意して、血のかたまりができるまでの時間を調べてみると、やはりコーヒーを飲んだあとのほうが血のかたまりはできにくいことも判明しました。


後藤教授によると、心筋梗塞を起こした患者に、「コーヒーは飲んだほうがいい」と自信を持って言うことができるということです。


※抜粋：全日本コーヒー協会より
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>２月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/70/post_473.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=607" title="２月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.607</id>
    
    <published>2012-01-15T04:46:13Z</published>
    <updated>2012-02-08T12:24:08Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成24年2月...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070コーヒー教室" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成24年2月18日(土)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：2月15日（水）)

****************************************************************************************
お陰様で満席となりました。次回は３月を予定しております。
****************************************************************************************
        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。

****************************************************************************************
お陰様で満席となりました。次回は３月を予定しております。
****************************************************************************************
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>おいしいコーヒー豆は、遠い国から</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat4/post_472.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=606" title="おいしいコーヒー豆は、遠い国から" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.606</id>
    
    <published>2012-01-12T01:57:37Z</published>
    <updated>2012-01-15T07:41:46Z</updated>
    
    <summary> コーヒー豆は、遠い遠い国々から日本に運ばれてきます。 その約半数はブラジルとコ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="060コーヒー旅行記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="http://www.sakurasan.com/image/ethiopia-beens2.JPG" width="400" height="267">
</center>



コーヒー豆は、遠い遠い国々から日本に運ばれてきます。


その約半数はブラジルとコロンビアから。地球の裏側です。


３番目に多いのが、インドネシア。


インドネシアはブラジルと比べると、随分近くの国ですが、コーヒーの産地は、どこも千メートルから２千メートルの高地。


だから、コーヒー豆を出荷する港までの道のりは大変。舗装されていない場所もあります。]]>
        
丸１日かけて港まで運んでいくことも珍しくありません。


ときには、道路の穴にタイヤをとられ横転したり、盗難にあうこともあるようです。


そんなコーヒーがどんなところで栽培されていて、どのように日本にやってくるのか、コーヒーを専門に携る者として、大変興味があります。


来月には、インドネシアのコーヒー農園に行ってきます。あと一か月足らずですが、今からとても楽しみです。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>新年、あけましておめでとうございます。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat15/post_471.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=605" title="新年、あけましておめでとうございます。" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2012://2.605</id>
    
    <published>2012-01-08T02:50:07Z</published>
    <updated>2012-01-08T02:54:22Z</updated>
    
    <summary> 新年、あけましておめでとうございます。 昨年は、お世話になりました。ありがとう...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050店長のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img src="http://a5.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-ash4/400522_342691272410048_100000075342385_1444000_2106942430_n.jpg" width="400" height="300">


新年、あけましておめでとうございます。


昨年は、お世話になりました。ありがとうございます。



さて、年末年始には、当店の役割について少し考えなおして


みました。





一杯のコーヒーをとおして、今ある幸せに気づき、


お客様から農園まで当店に関わる人々を幸せにできたら。


そんなことが、ずっと続けることができたら、なんて


素晴らしいんだろうと思いました。]]>
        


おいしいコーヒーと、ほっとするような幸せは、とても


仲が良いと思います。


幸せを追い求めることも大切ですが、今ある幸せに


気づかせてくれる。そんなコーヒーを皆様にお届けして


いきたいと思いました。



本年も、どうぞよろしくお願いいたします。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーの香りはとても繊細 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/post_470.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=604" title="コーヒーの香りはとても繊細 " />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.604</id>
    
    <published>2011-12-30T02:58:19Z</published>
    <updated>2011-12-30T03:06:58Z</updated>
    
    <summary> 煎る前のコーヒー豆には、あの独特のコーヒーの香りは全くしません。青臭い穀物の香...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="030コーヒー豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img src="http://a5.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-ash4/300592_279675398711636_100000075342385_1217604_439970216_n.jpg" alt="コーヒー" width="400" hight="300">


煎る前のコーヒー豆には、あの独特のコーヒーの香りは全くしません。青臭い穀物の香りがします。

焙煎をすることで、初めてコーヒーの香りが作り出されます。

焙煎により約２００℃に熱せられる課程で様々な化学変化が起こり、多くの化学物質が作られます。

その化学物質は、すべて解明されていませんが３００種類とも４００種類とも言われており、

あのコーヒーの香りを発生させています。

]]>
        そして、光や酸素によって、時間と共にさらに変化していきます。

実際に、焙煎したてのコーヒーの香りと半日後の香りは、すでに違っています。

空気に触れさせていると、その変化は一目瞭然。少しづつ不快な香りが発生してきます。

といっても、コーヒーを抽出したときには、その違いはそれほどありません。

この変化は、時間と共に少しづつ進んでいき、次第にコーヒーを抽出したときの味の

変化にも現れてきます。


焙煎してから一ヶ月ほど経過しても、見た目は、同じようなコーヒーに見えますし、

時間が経ったからといって腐ることもありませんが、全く違ったコーヒーの味わいとなります。


コーヒーは栄養素ではありません。嗜好品であって、香りや味わいを楽しむもの。

その香りで癒されたり、ほっと和んだり。

そんなコーヒーの香りはとても繊細なんです。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーを入れるときの温度調節の仕方 </title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat14/post_469.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=603" title="コーヒーを入れるときの温度調節の仕方 " />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.603</id>
    
    <published>2011-12-22T01:10:19Z</published>
    <updated>2011-12-30T02:56:45Z</updated>
    
    <summary>ペーパードリップやネルドリップでコーヒーを入れるときの温度は 何℃が良いかという...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="010コーヒーの入れ方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        ペーパードリップやネルドリップでコーヒーを入れるときの温度は


何℃が良いかという疑問を多くの方が持っていらっしゃいます。



一般的に温度が高ければ比較的苦め、低ければ酸味と甘みが出やすく


なりますので、好みに合わせて温度を調節すればよいのですが、


迷われる場合は、９０℃のお湯で注ぐことをお勧めします。



極端な話ですが、水出しコーヒーのように、時間をかけさえすれば


水でもコーヒーを抽出することもできます。
        

手元に温度計があればよいですが、ない場合には、１００℃のお湯


５００ｃｃに対して約６７ｃｃの水道水（１５℃）を混ぜれば９０℃の


お湯になります。


５００cc×（１００℃－９０℃）÷（９０℃－１５℃）＝約６７ｃｃ

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>世界に広がるコーヒーフィルター　Ｍ・ベンツ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/post_467.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=600" title="世界に広がるコーヒーフィルター　Ｍ・ベンツ" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.600</id>
    
    <published>2011-12-15T01:11:00Z</published>
    <updated>2011-12-15T01:18:53Z</updated>
    
    <summary>Ｍ・ベンツと聞くと、メルセデス・ベンツを思い浮かべますが、今回はメリタ・ベンツの...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="030コーヒー豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        Ｍ・ベンツと聞くと、メルセデス・ベンツを思い浮かべますが、今回はメリタ・ベンツのお話。


数あるコーヒーの入れ方の一つに、メリタ式があります。


およそ１００年前のドイツ。ある婦人が夫のために、手軽においしいコーヒーを入れたいという思いで発明されたペーパードリップ方式です。
        その後、夫人は自宅アパートの一室で４人でメリタ社を設立。


最初に作ったのは５０個のコーヒードリッパーでした。


当然のことながら、メリタのコーヒーフィルターは全く知られていませんでした。しかし次第に少しずつ広まっていき、現在では世界１５０ヶ国で利用されています。



一人の婦人のアイデアから生まれ、１００年経ち、多くの国々で利用されているというのは、素晴らしいことだと思います。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒー焙煎教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/070_1/post_468.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=601" title="コーヒー焙煎教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.601</id>
    
    <published>2011-12-12T07:22:39Z</published>
    <updated>2011-12-12T07:27:28Z</updated>
    
    <summary>日時：平成24年1月9日（月）　17：30～19：30 コーヒー焙煎の仕組みのセ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070ニュース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        日時：平成24年1月9日（月）　17：30～19：30

コーヒー焙煎の仕組みのセミナーと、コーヒー焙煎の実技。実際に焙煎体験をしてもらいます。
煎ったコーヒーはお持ち帰りいただけます。（約400g）

場所：Coffee SAKURA
参加費：3,000円（おひとり様）
定員：5名
        お申し込み期限：1月6日（金）
メールにてお申込み下さい。
Email：sakura☆sakurasan.com

迷惑メール防止のため「@」を「☆」に変えてあります。
「☆」を「@」（半角アットマーク）に変えて送信してください。お手数をお掛けします。

ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>インドネシアとコーヒー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat1/post_466.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=599" title="インドネシアとコーヒー" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.599</id>
    
    <published>2011-12-08T01:05:16Z</published>
    <updated>2011-12-08T02:16:58Z</updated>
    
    <summary> インドネシアというと、どんなイメージをお持ちでしょうか？ インドネシア共和国は...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="040豆の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center>
<img alt="インドネシア" src="http://www.sakurasan.com/20111204indnesia.jpg" width="400" height="200" /></center>






インドネシアというと、どんなイメージをお持ちでしょうか？


インドネシア共和国は親日の国で、インドネシアの赤と白の国旗は


日本の国旗の影響をうけているとも言われています。


日本語を話す現地人も多くいらっしゃいます。




インドネシアは多くの島々からなり、その中でもスマトラ島は世界


屈指の豊かな自然林に覆われています。


しかし、近年の急激な森林破壊により世界で最も森の減る速度が


速い場所と言われています。]]>
        

数十年前より森林伐採が始まり、紙の原料となるアカシアなどに


植え替えられていきました。今ではアジア屈指の製紙メーカーの


原紙調達地になっており、日本も多くの紙を輸入しています。





そして、スマトラ島はマンデリンという高品質コーヒーの産地


でもあります。


コーヒーは、森林を伐採することなく日陰でも育つ数少ない植物で、


人と森が仲よく調和することを手助けしてくれます。





そんなインドネシアのコーヒー農園がどんなところか、来年２月に


行ってきます。


現在はインターネットで世界の多くの情報が手に入りますが、


マンデリンの情報はまだまだ少なく、また現地の雰囲気というのは


行ってみないと分かりません。


現在、旅行日程を計画していますが、農園は大変山奥にあるので、


大変時間がかかりますが、その分楽しみでもあります。


現地に行ってきましたら、また皆様にレポートをしたいと思います。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーには、皮膚がんの予防効果がある？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat12/post_465.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=598" title="コーヒーには、皮膚がんの予防効果がある？" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.598</id>
    
    <published>2011-12-01T00:59:28Z</published>
    <updated>2011-12-01T00:43:29Z</updated>
    
    <summary> コーヒーは、皮膚がんの一種、基底細胞がんの予防に効果があるということが、米がん...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="020コーヒーと健康" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center>
<img alt="女性とコーヒー" src="http://www.sakurasan.com/IMG_9856.JPG" width="400" height="600" />
</center>


コーヒーは、皮膚がんの一種、基底細胞がんの予防に効果があるということが、米がん学会のがん予防研究国際会議で発表されました。


基底細胞がんはＢＣＣともいわれ、米国がん協会によると、アメリカ人の皮膚がんの７５％がＢＣＣとのこと。


発表によると、アメリカにあるブリガム・アンド・ウィメンズ病院が１９８４年６月から２００８年６月に看護師72,921人に行った健康調査と、及びハーバード公衆衛生大学院が１９８６年６月から、２００８年６月に医療従事者39,976人に行った健康調査のデータを分析したところ、22,786人がＢＣＣを発症。
]]>
        　そのうち、コーヒーを１日に３杯以上飲んでいた女性のＢＣＣ発症リスクは、月に１杯程度の女性より20％低く、男性の場合は同9％低いという結果でした。


　もちろん、私たち日本人にも予防効果があるのではないかと思います。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ほろ苦コーヒーのさくさくクッキー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/post_464.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=596" title="ほろ苦コーヒーのさくさくクッキー" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.596</id>
    
    <published>2011-11-24T03:34:05Z</published>
    <updated>2011-11-24T03:37:27Z</updated>
    
    <summary> ※写真提供：Manisさん コーヒーを使った料理やお菓子はいろいろありますが、...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="030コーヒー豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center>
<img alt="コーヒークッキ―" src="http://www.sakurasan.com/20111116181600509.jpg" width="390" height="390" /><br>
※写真提供：Manisさん

</center>

コーヒーを使った料理やお菓子はいろいろありますが、今回は当店のモニターさんが


お考えになったお菓子のレシピをご紹介したいと思います。


この方はコーヒーだけでなく、いろいろなお菓子を工夫して作っていらっしゃいますが


今回は、コーヒーを材料にして考えてくださいました。



コーヒー豆で作ったコーヒークッキーです。]]>
        <![CDATA[コーヒー豆を細かく挽いて、クッキーの廻りに砂糖とともに付けて焼いたクッキー


詳しくは、モニターさんのブログをご覧ください。


<a href="http://manissweets.blog117.fc2.com/blog-date-20111117.html">ほろ苦コーヒーのさくさくクッキー</a>
]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>1２月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/70/1_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=597" title="1２月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.597</id>
    
    <published>2011-11-21T05:50:26Z</published>
    <updated>2011-11-21T05:53:48Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成23年12...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070コーヒー教室" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成23年12月9日(金)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：12月7日（水）)
        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>エアロプレスコーヒーのおいしい入れ方（Aero Press)</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat14/aero_press.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=595" title="エアロプレスコーヒーのおいしい入れ方（Aero Press)" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.595</id>
    
    <published>2011-11-17T00:25:16Z</published>
    <updated>2011-11-17T00:45:44Z</updated>
    
    <summary> 新型のコーヒーメーカーAero Pressを使い始めて１ヶ月経ちます。 空気に...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="010コーヒーの入れ方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img src="http://a2.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-ash4/302013_293586030653906_100000075342385_1270445_831823468_n.jpg" alt="aero press" width="400" hight="300">




新型のコーヒーメーカーAero Pressを使い始めて１ヶ月経ちます。


空気に圧力をかけ、コーヒーエキスを抽出するという今までにない新しい発想でコーヒーを入れます。


ハンドドリップに必要だった蒸らしや、ドリップのテクニックは必要ありません。




おそらく、高い空気圧でコーヒーの粉に含まれるコーヒーエキスが素早く追い出されてお湯に溶けだすのではないかと考えています。




この一か月間、いろいろなコーヒーの種類を試し、コーヒーの分量も変えたり、入れ方をいろいろ工夫しエアロプレスコーヒーの美味しい入れ方を研究してきました。
]]>
        
この入れ方をマスターすれば、難しいテクニックなど必要なく、おいしいコーヒーを誰でも簡単に入れることができます。




コーヒーの分量は一杯（１２０ｃｃ）あたり１０ｇ。


一度に３杯まで入れることができます。




コーヒーの挽き方は中粗挽き（挽いた粉の直径が２ｍｍ以下で揃えます）、その粉をエアロプレスに入れ、９０℃のお湯を注ぎます。


注ぐ量はお湯がこぼれない程度で９分目ほど。ただし一人分のときは半分まで。


お湯を注いだら、大きめのスプーンで勢いよく２０回ほど撹拌します。




その後、ピストンで軽く力を入れてプレスします。




出来上がったコーヒーエキスにお湯を足し、一人分１２０ｃｃに調整します。


雑味のない、おいしいコーヒーが簡単に出来上がります。




最後に、エアロプレスのお勧め点として、後片付けが簡単なこと。


そして、使った紙フィルターは、かるく水ですすいで再度使用することもできます。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ブルマン１％でも、ブルーマウンテンブレンドコーヒー？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat1/post_463.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=594" title="ブルマン１％でも、ブルーマウンテンブレンドコーヒー？" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.594</id>
    
    <published>2011-11-10T00:22:41Z</published>
    <updated>2011-11-10T00:31:57Z</updated>
    
    <summary>スーパーなどで、ブルーマウンテンブレンドコーヒーといったネーミングの コーヒー豆...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="040豆の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        スーパーなどで、ブルーマウンテンブレンドコーヒーといったネーミングの


コーヒー豆が売られています。




しかし、このブレンドコーヒーというのが、ちょっとくせ者。


一体どのくらいブレンドされているのでしょうか？


ブルマンが１％入ってさえいれば、ブルマンブレンド？とは言えませんよね。




実はその割合、公正競争規約施行規則で決められているんです。

        それによると、簡単に言えば３割以上ブルーマウンテンが入っていれば


ブルーマウンテンブレンドと表示することができます。




正確にいうと、そのコーヒー生豆ベースで３割以上使用されていなければ


表示することができません。※公正競争規約施行規則　第３条１項イ号




ちなみに当店のブルマンブレンドは煎り豆ベースで４割がブルーマウンテンと


しています。（生豆ベースで３割超）
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>11月のコーヒー教室</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/11_2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=593" title="11月のコーヒー教室" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.593</id>
    
    <published>2011-11-05T07:20:49Z</published>
    <updated>2011-11-05T07:22:49Z</updated>
    
    <summary>毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。 日時：平成23年11...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        毎月コーヒー教室を開催しております。お申込お待ちしてます。

日時：平成23年11月19日(土)
17：30～18：30

場所：Coffee SAKURA

会費：1000円

内容：おいしいコーヒーの入れ方＆コーヒーの種類と味の違い、歴史、産地など

お申込は、メールにてお願い致します。(お申し込み期限：11月16日（水）)
        Email：sakura@sakurasan.com


ご参加される方の
お名前
ご住所
お電話番号
をお知らせ下さい。

会費は当日お支払い下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>見えないものが大切なのかもしれない。それはコーヒーも同じ？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat15/post_462.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=592" title="見えないものが大切なのかもしれない。それはコーヒーも同じ？" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.592</id>
    
    <published>2011-11-03T00:50:41Z</published>
    <updated>2011-11-03T01:09:40Z</updated>
    
    <summary> 世の中には、目に見えるものと見えないものがありますね。 普段は、どうしても目に...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050店長のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="http://goo.gl/iclPl" hight="268" width="400"></center>


世の中には、目に見えるものと見えないものがありますね。



普段は、どうしても目に見えるものを重要視しがちですが、


本当に大切なものは、目に見えないものの中にあると思うんです。



というのは、心地よいとか気分が良い、幸せと感じる心自体が


目に見えないから。



時間も同じで、時計こそ目に見えますが、時の流れは目には


見えません。時間が過ぎるのが早いと感じるときもあれば


遅いと感じるときも。

]]>
        

先日は、家族で近くのお気に入りの公園に行ってきましたが、


お天気にも恵まれ、とても有意義で素敵な時間をすごしてきました。




時間以外にもあります。たとえば味覚。


とくにコーヒーは、どれも茶色い液体で同じように見えるけど


飲み比べてみると全然違います。




よくコーヒーの味を酸味が３で、苦みが５とか数字に現していますが、


同じ数字であっても、味わいは全く違ってきます。


酸味であっても、酢のようであったり、レモンのようであったり


数字では表現することはできないんです。


そして、人それぞれの感じ方も違う。


大切なものも、人それぞれ違うように。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>スペシャルティーコーヒー１３種類をティスティング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat3/post_461.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=591" title="スペシャルティーコーヒー１３種類をティスティング" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.591</id>
    
    <published>2011-10-27T01:27:19Z</published>
    <updated>2011-10-27T01:39:36Z</updated>
    
    <summary> 先日、当店とお取引のあるコーヒー専門商社にて、コーヒーの ティスティングをして...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="010カップテスト" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img src="http://a2.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-snc7/317289_299061983439644_100000075342385_1291426_1887865174_n.jpg" width="400" heignt="533"></center>



先日、当店とお取引のあるコーヒー専門商社にて、コーヒーの


ティスティングをしてきました。


集まった人は、全てコーヒー焙煎のプロばかり。




そして、ティスティングするコーヒーはスペシャルティコーヒーと


いわれる素晴らしい個性と味わいを持ったコーヒー１３種類。


スペシャルティコーヒーは、世界のコーヒーのうち、優れた味わいと


認められたほんの１％にすぎません。





そんな様々なスペシャルティコーヒーを、あらゆるコーヒーの味を


知り尽くしたコーヒー職人たちが、厳しい目でコーヒーを飲み比べます。

]]>
        
各自、ティスティングした後、みんなで味わいについてディスカッションし


お互いの味覚や、コーヒーの奥深さについて語り合いました。


自分が感じ取れなかった味わいや感じ方を聴き、大変参考になりました。




実は、人の味覚は人それぞれ違っているんです。


こういう経験を活かし、お客様に喜ばれ、幸せを感じていただけるコーヒー


づくりをしていこうと思います。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>おいしいコーヒーの味は、言葉で表現することができない</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat1/post_459.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=589" title="おいしいコーヒーの味は、言葉で表現することができない" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.589</id>
    
    <published>2011-10-20T00:23:12Z</published>
    <updated>2011-10-20T00:43:30Z</updated>
    
    <summary>ブラジルコーヒーは、酸味が少なく苦みが少ない。コーヒーの本の 多くには、そう書か...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="040豆の種類" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        ブラジルコーヒーは、酸味が少なく苦みが少ない。コーヒーの本の


多くには、そう書かれています。


しかし、酸味のあるブラジルコーヒーもあるんですよ。




ブラジルコーヒーは一般的に深煎りにすることが多く、そのため


苦めの味わいとなるわけで、浅煎りにすれば苦みが和らぎます。


また、広大なブラジル国内での産地やコーヒーの品種によっても


味わいが変わってきます。



        また焙煎してから時間が経っても、かなり味が変わります。


産地におけるコーヒーの特性は、間違いなくありますが、焙煎の仕方


保管の仕方、入れ方で、大きく味わいが変わります。




もちろん、ブラジルコーヒーだけでなく、グアテマラ、コロンビア


全てのコーヒーに同じようなことが言えます。



そして忘れてならないのは、人それぞれが感じる味覚自体に個性が


あるということ。




コーヒーに含まれるコーヒーの成分は１％にも満たないのですが、


そんなコーヒーの味の違いを、人は感じ取ることができるのです。


一度、皆さんの舌で、コーヒーの味を比べてみてください。


あなたの舌の感覚が、あなたが感じるコーヒーの味そのものなんですよ。


実店舗では、毎月コーヒー教室を開催し、その中で飲み比べも実施して


います。お近くの方は、ぜひお店までお問い合わせください。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ゲイシャコーヒー　エスメラルダ農園　-中部経済新聞-</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/080/post_460.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=590" title="ゲイシャコーヒー　エスメラルダ農園　-中部経済新聞-" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.590</id>
    
    <published>2011-10-18T03:39:54Z</published>
    <updated>2011-10-19T03:44:16Z</updated>
    
    <summary>中部経済新聞 2011年9月28日に掲載していただきました。  ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="080メディア掲載記事など" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[中部経済新聞 2011年9月28日に掲載していただきました。 

<a href="http://www.sakurasan.com/326875_o.jpg"><img alt="326875_o.jpg" src="http://www.sakurasan.com/326875_o-thumb.jpg" width="400" height="429" /></a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>おいしいコーヒーの入れ方　エアロプレスコーヒーメーカー（新製品）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat14/post_458.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=588" title="おいしいコーヒーの入れ方　エアロプレスコーヒーメーカー（新製品）" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.588</id>
    
    <published>2011-10-13T00:26:58Z</published>
    <updated>2011-10-13T00:30:51Z</updated>
    
    <summary> コーヒーには、ペーパードリップ、サイフォン、エスプレッソなど様々な入れ方があり...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="010コーヒーの入れ方" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img src="http://a2.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-ash4/302013_293586030653906_100000075342385_1270445_831823468_n.jpg" alt="aero press" width="400" hight="300">


コーヒーには、ペーパードリップ、サイフォン、エスプレッソなど様々な入れ方があります。


これらは、およそ１００年前に開発されました。


そして、最近新しいコーヒーの入れ方が開発されました。


エアロプレス（Aero Press）という器具を使った方法です。



今まで空気を減圧してコーヒーを抽出する方法はありましたが、このコーヒーメーカーは


空気を加圧してコーヒーを抽出します。


そのため、コーヒーの粉に含まれるエキスを手早く抽出することができます。
]]>
        使い方はとても簡単。


中挽きコーヒーの粉とお湯をいれ、少し攪拌して、ピストンを押すだけ。


蒸らしや、特別なテクニックはいりません。


使用後の後片付けも簡単です。



ただいま、入れる温度を変えてみたり、粉やお湯の量を変えるなどして、いろいろと


実験中ですが、誰でも簡単においしくコーヒーを入れることができるのは間違いありません。


ご興味のある方は是非お試し下さい。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>日本最大のスペシャルティコーヒーイベント　ＳＣＡＪ２０１１</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/070_1/post_457.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=587" title="日本最大のスペシャルティコーヒーイベント　ＳＣＡＪ２０１１" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.587</id>
    
    <published>2011-10-06T00:03:38Z</published>
    <updated>2011-10-06T00:46:36Z</updated>
    
    <summary> ２０１１年９月２８日から、３０日まで東京ビックサイトにて スペシャルティコーヒ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070ニュース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img alt="307663_n.jpg" src="http://www.sakurasan.com/307663_n.jpg" width="400" height="287" />



２０１１年９月２８日から、３０日まで東京ビックサイトにて


スペシャルティコーヒーイベントが行われました。


近年になって、毎年この時期に行われる大規模なコーヒーの祭典です。


会場では、世界各国のスペシャルティコーヒーを試飲できます。
]]>
        コーヒー生産国の紹介をするブースや、コーヒー器具のブースが


出展し、多くの国の人々が集まっていました。




多くの新商品を見つけ品定めをし、素晴らしい商品を見つけて


きましたので、順次皆様にご紹介していこうと思います。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>少し肌寒く感じ始めたこの季節に、暖かくおいしいコーヒーをご紹介</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/070_1/post_456.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=586" title="少し肌寒く感じ始めたこの季節に、暖かくおいしいコーヒーをご紹介" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.586</id>
    
    <published>2011-09-28T07:47:32Z</published>
    <updated>2011-09-28T07:50:34Z</updated>
    
    <summary> ９月も下旬になり、随分と涼しくなりましたね。 朝晩は冷え込み、長袖の服を着るこ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070ニュース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img alt="1_1987819752_o.jpg" src="http://www.sakurasan.com/1_1987819752_o.jpg" width="400" height="279" />


９月も下旬になり、随分と涼しくなりましたね。

朝晩は冷え込み、長袖の服を着ることが多くなってきました。

皆さまのご家庭では冬支度が始まり、衣替えをしていらっしゃる方も多いのではないでしょうか？




暖かい食べ物が食卓に並ぶことが増え、食べ物も美味しく感じます。

そして、ホットコーヒーもおいしく感じる季節となります。

カップから出る湯気を眺め、熱いコーヒーを冷ましながら飲む光景が目に浮かびます。]]>
        <![CDATA[こんな秋にぴったりのコーヒー、オータムブレンドを１０月から発売します。

滑らかなコクがあり、秋に収穫される果物のような香りを感じるコーヒー。

肌寒いこの季節、あなたの身体を暖めてくれると思います。


<a href=""http://www.coffeesakura.jp/SHOP/CAUTUMN.html">秋においしい、オータムブレンドコーヒー</a>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>もうすぐ「コーヒーの日」、おいしいコーヒーを飲んで幸せに～♪</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/070_1/post_455.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=585" title="もうすぐ「コーヒーの日」、おいしいコーヒーを飲んで幸せに～♪" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.585</id>
    
    <published>2011-09-21T22:18:44Z</published>
    <updated>2011-09-21T22:16:04Z</updated>
    
    <summary> 　ブラジルでは9月になるとコーヒーの収穫が一段落。そのため10月1日から翌年の...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="070ニュース" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img alt="コーヒーカップ" src="http://www.sakurasan.com/324091_2.jpg" width="400" height="266" />


　ブラジルでは9月になるとコーヒーの収穫が一段落。そのため10月1日から翌年の9月30日までをコーヒーの収穫年度としています。



　このブラジル産コーヒーは、世界の収穫量の3分の1を占めているため、国際コーヒー機構のコーヒー年度も10月1日から1年間としています。



　これにちなんで、社団法人全日本コーヒー協会は10月1日をコーヒーの日として定めました。（1983年より）]]>
        　コーヒー業界でこそ知られている記念日ですが一般には、まだまだ知られていません。当店のインターネットアンケートでの認知度は約18％。（432人中）



　日本では秋も深まり、ホットコーヒーがおいしく感じる季節。

地球の裏側で収穫されるコーヒーを思い浮かべながら、おいしいコーヒーを飲んでみませんか？



　今年、全日本コーヒー商工組合連合会は「コーヒーの日」を記念し、プレゼントキャンペーンを実施中。是非ご応募下さい。（10月10日まで）

http://www.101coffeeday.jp/

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>せともの祭</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat15/post_454.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=584" title="せともの祭" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.584</id>
    
    <published>2011-09-14T22:46:57Z</published>
    <updated>2011-09-14T23:09:34Z</updated>
    
    <summary>店舗のある瀬戸市は、せとものの街。 ９月１０日と１１日の両日、瀬戸市内にて、せと...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050店長のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[店舗のある瀬戸市は、せとものの街。

９月１０日と１１日の両日、瀬戸市内にて、せともの祭が開催されました。

毎年この時期に開催されていますが、今年でなんと第８０回目。



せともの祭だけに、通常のお祭りとは違い、せともの廉売市が目玉企画として

開かれます。

たくさんのせとものが並び、趣きのあるコーヒーカップもみつけることができます。


<img alt="s-IMG_8490.jpg" src="http://www.sakurasan.com/s-IMG_8490.jpg" width="400" height="266" />
]]>
        このコーヒーカップは、友人がせともの祭で購入し、プレゼントしてくれたもの。

磁器のコーヒーカップは綺麗で扱いやすいですが、せともののコーヒーカップは

個性があり、使っていると愛着も湧きます。


面白い表面の凹凸、不思議な色合い。磁器にはない趣きがあります。


そんな、コーヒーカップでコーヒーを飲むと、一層味わい深くなると思います。
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>大峯山に登ってきました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat15/post_453.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=583" title="大峯山に登ってきました" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.583</id>
    
    <published>2011-09-08T01:44:30Z</published>
    <updated>2011-09-08T03:14:28Z</updated>
    
    <summary> 先日、奈良にある大峯山を登ってきました。 ここは昔から修業する山として有名なよ...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050店長のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<img alt="大峯山の朝日" src="http://www.sakurasan.com/302405_n.jpg" width="400" height="300" />


先日、奈良にある大峯山を登ってきました。


ここは昔から修業する山として有名なようで、友人に誘われ、今回初めて登りました。宗教上の理由により、今でも女人禁制の山となっています。


夜中の２時に麓を出発し、山上付近で綺麗な朝日を見ることが出来ました。


夜中にも関わらず、意外にも眠気は全くなく、足腰こそ大変疲れたものの体力的には問題がありませんでした。


日ごろからコーヒーを飲んでいるせいでしょうか（笑）。]]>
        というのは、コーヒーは昔、修業者のための秘薬だったのです。


アラビアのコーヒー発祥の地では、イスラム教徒の僧侶が夜中にお祈りをし続けるために、コーヒーを飲んでおり、門外不出の秘薬であったようで一般人には飲まれておりませんでした。


そんなコーヒーが世界中で飲まれるようになったのは、１６世紀ごろから。


今日も、美味しくコーヒーをいただきます。

    </content>
</entry>
<entry>
    <title>手軽にコーヒー豆の焙煎</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/post_452.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=582" title="手軽にコーヒー豆の焙煎" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.582</id>
    
    <published>2011-09-01T01:12:38Z</published>
    <updated>2011-09-01T01:13:15Z</updated>
    
    <summary>先日、友人たちと市内にある体験乗馬をしてきました。 一人１５分程度でしたが、１５...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="030コーヒー豆知識" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[先日、友人たちと市内にある体験乗馬をしてきました。


一人１５分程度でしたが、１５００円で馬と自然に触れ合うことが


できました。


待ち時間中、傍らで火を焚いてもらい、みんなでコーヒー豆を煎りました。


<center><img alt="コーヒー焙煎" src="http://www.sakurasan.com/1182716_7141582_n.jpg" width="400" height="300" /></center>
]]>
        <![CDATA[自然の中で馬を見ながらコーヒー豆を煎り、その香りにも癒されることが


できました。



普段は１５分程度で焙煎できますが、今回は火力が弱かったため、

３０～４０分はかかってしまったと思いますが、その分、みんなで

素敵な時間を過ごすことも出来ました。



コーヒー豆は、アルミ製のミルクパンなどがあれば煎ることができます

ので、キャンプなどされる場合は、皆さんも是非挑戦してください。

※必要なコーヒー生豆は当店でも販売しております。
<a href="http://www.coffeesakura.jp/SHOP/105277/list.html" target="_blank">http://www.coffeesakura.jp/SHOP/105277/list.html</a>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>コーヒーで皮膚がんを予防</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat16/cat12/post_451.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=581" title="コーヒーで皮膚がんを予防" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.581</id>
    
    <published>2011-08-26T02:48:49Z</published>
    <updated>2011-08-26T02:55:05Z</updated>
    
    <summary>米科学アカデミー紀要は、コーヒーには皮膚がんリスクを減少させる効果があるとする米...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="020コーヒーと健康" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        米科学アカデミー紀要は、コーヒーには皮膚がんリスクを減少させる効果があるとする米ラトガース大学研究チームの実験結果を発表しました。


この実験には遺伝子を改変してATRを抑制したマウスを使用。その結果、カフェイン入りのコーヒーを飲むか、皮膚に塗るだけで、皮膚がんの中で比較的多い「非黒色腫皮膚がん」の発症を抑える可能性があるという結果がでた。

これまでの研究で日ごろからコーヒーを飲む人は、乳がんや子宮がん、前立腺がんや大腸がんの発症率が低い傾向があることは分かっていたが、皮膚がんの予防効果が明らかにされたのは今回初めて。
        この結果を受けて研究者は、コーヒーに含まれるカフェインにはATRを抑制する力があるため、皮膚がん予防の一つとして考えられるとし、紫外線を吸収する「日焼け止め」としての用途も期待できるとしている。


参照：障害者雇用インフォメーション　2011.8.26
米科学アカデミー紀要　発表記事　： http://www.pnas.org/content/108/33/13716.abstract
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>滝カフェ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat15/post_450.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=580" title="滝カフェ" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.580</id>
    
    <published>2011-08-21T06:20:13Z</published>
    <updated>2011-08-25T08:29:08Z</updated>
    
    <summary> 先日、夫婦で近くの山にあるカフェに行ってきました。 なんと、そのカフェには立派...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050店長のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        <![CDATA[<center><img alt="滝カフェ" src="http://www.sakurasan.com/s-293623_267374776608365_100000075342385_1168335_320831_n.jpg" width="300" height="400" />
</center>


先日、夫婦で近くの山にあるカフェに行ってきました。


なんと、そのカフェには立派な滝があるんです。



木陰でアイスコーヒーを飲みながら、自然の風と滝から出るマイナスイオンに癒されながら、夏のひと時を過ごしました。



冷房は、全く必要ありません。]]>
        <![CDATA[<center><img alt="ホオズキ" src="http://www.sakurasan.com/s-262575_267374739941702_100000075342385_1168334_1934581_n.jpg" width="300" height="400" /></center>



猛暑といいますが、こういった場所で、冷たいアイスコーヒーを飲めば、快適に過ごせるのだと感じてきました。



敷地にはホオズキも自生している素敵なカフェでした。]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>ジョギング</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.sakurasan.com/cat15/post_449.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.sakurasan.com/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=579" title="ジョギング" />
    <id>tag:www.sakurasan.com,2011://2.579</id>
    
    <published>2011-08-18T04:33:41Z</published>
    <updated>2011-08-18T04:35:04Z</updated>
    
    <summary>最近ジョギングを始めました。自宅付近を３ｋｍほど走ります。 走り始めたころは、息...</summary>
    <author>
        <name>sakura</name>
        <uri>http://sakurasan.com</uri>
    </author>
            <category term="050店長のつぶやき" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sakurasan.com/">
        最近ジョギングを始めました。自宅付近を３ｋｍほど走ります。


走り始めたころは、息が続かず大変苦しかったのですが、


数回走ると、少し息も続くようになりました。



普段、走ることなどありませんが、日ごろから走って


おかないと何かあった場合に、走ることが出来なさそうです。



        

ジョギングは２０分ぐらいかけて走りますが、２０分から体の


脂肪が燃焼するようですね。



お陰様で、体型には恵まれていますが、痩せたい方はコーヒーを


一杯飲んでから２０分以上走ると、更に脂肪が燃焼しやすく


なるようです。コーヒーに含まれるカフェインと、クロロゲン酸が


脂肪の燃焼を助けるといわれています。


気になる方は是非お試しください。
    </content>
</entry>

</feed> 


