2006年06月29日コーヒーの種コーヒー豆って、どんなものか大体分かりますよね。 なんだか、よく分かりませんよね。 コーヒーは正式には「コーヒーノキ」という植物でアカネ科。 2006 06 29 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月26日きれいなお花ですまたまたアジサイ。 ちょっと変わったアジサイですよね。 でも、緑色をした花(がく)のアジサイは危険らしい。 2006 06 26 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月25日幸せな瞬間お花は綺麗ですねえ。 とてもきれいなので、皆さんにもお見せしたいと思ってアップしました。 2006 06 25 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月24日缶コーヒーの「微糖」ってどれくらい微糖なの?「微糖」の表記は国が定める健康増進法の栄養表示基準に基づいていて、大ざっぱに分けて「絶対表記」と「相対表記」の2種類がある。絶対表記の場合、飲料中の糖類が2.5グラム/100ミリリットル以下ならば、メーカーは“低い”“控えめ”“少ない”といった表現を無条件に使用できる。これは缶コーヒー1本分(190ミリリットル)あたり角砂糖1個程度の分量だ。 続きを読む "缶コーヒーの「微糖」ってどれくらい微糖なの?" 2006 06 24 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月22日水出しコーヒーの作り方 アジサイがとっても綺麗な季節ですね。今日は1日雨模様でしたが、いろいろな場所で、アジサイを見ることができました。 ちなみに当店でも、スタッフが自宅から、いろいろなアジサイを持ってきてくれて飾ってくれているので、是非ご覧下さい。 さて、本題。水出しコーヒーについて。 ペーパードリップはお湯を注いで短時間でコーヒーの成分を取り出しますが、 2006 06 22 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月21日最近聞かれること最近、アイスコーヒーの作り方をよく聞かれます。
2006 06 21 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月19日コーヒーに肝硬変予防の効果毎日コーヒーを飲むと、アルコール性の肝硬変になる危険性が低くなるとの調査結果を、米国の研究者らがこのほど発表した。ただ、予防効果が表れる仕組みは明らかになっていない。 米健康保険大手カイザー・パーマネンテの医療研究所(カリフォルニアー州オークランド)のチームが、加入者12万5580人のデータを分析した。内科医学専門誌に発表された結果によると、コーヒーを1日1杯飲むことにより、アルコール性肝硬変を発症する確率は22%低下することが分かった。さらにコーヒーの摂取量が増えると、発症率はそれだけ下がっていたという。 同様の傾向はこれまでの研究でも報告され、コーヒーや紅茶に含まれるカフェインが作用しているとの説が有力視されてきた。しかし、研究チームが紅茶について小規模な調査を実施したところ、予防効果はみられなかった。チームでは「コーヒーにはカフェイン以外にも、体に作用するさまざまな成分が含まれている」と指摘。「また、ミルクや砂糖などを加えて飲むことが多く、これが影響を及ぼしている可能性もある」としている。
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2006年06月18日韓国でコーヒーブーム サッカーワールドカップが盛り上がってますね~。 2006 06 18 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月17日スタバ経験者は8割 インターワイヤード株式会社(本社:東京都品川区南大井)は、同社が運営するネットリサーチサービス『DIMSDRIVE(ディムスドライブ)』にて「コーヒーショップ」に関する調査を実施してその結果を発表しました。 2006 06 17 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月16日アルコール性肝硬変、コーヒー1杯で8割に減少コーヒーを多く飲む人ほどアルコール性の肝硬変になりにくいことが、米カリフォルニア州での大規模な疫学調査で確認されたようです。 続きを読む "アルコール性肝硬変、コーヒー1杯で8割に減少" 2006 06 16 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月15日コーヒーのカップテストの仕方(SCAA方式)-続編- コーヒーのカップテストの仕方についての続編です。第三回目です。 今回はコーヒーのカップテストの仕方のうち、コーヒーのフレーバーの評価についてお話します。 前回お話した<フレグランス・アロマの評価について>は、飲む前のコーヒーの香りについて評価するもので、飲んだときの評価は今回にお話するフレーバーとなります。 <フレーバーの評価について> 続きを読む "コーヒーのカップテストの仕方(SCAA方式)-続編-" 2006 06 15 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
石材会社が豆ひき用新型石臼開発 北海道の浪越石材(本社伊達市弄月町、浪越準一社長)の新型石臼・ミニストーンミルの開発研究がこのほど、室蘭テクノセンターの「ものづくり創出支援事業」に採択された。 2006 06 15 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月13日中国のコーヒー事情 コロンビア政府は中国のコーヒー市場開拓のため、プロモーション活動を行っており、今年に入ってから、ベトナム向け輸出も始まったようです。 2006 06 13 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月09日何でも屋 東京都内に2月にオープンしたナチュラルローソン恵比寿南3丁目店では、バリスタと呼ばれるコーヒー職人がコーヒーを入れてくれるそうです。 2006 06 09 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月08日かわったコーヒーの入れ方 今回は、マニアックなコーヒーの入れ方をご紹介。 名前はパーコレーター式といいます。 火にかけて沸騰した水がその水圧でパイプを上ってパーコレーター上部に噴き出し、その吹き出した熱湯がコーヒーの粉に降りかかる仕組み。 仕組みは面白くて、抽出も簡単なのですが、漉されたコーヒーが何度も沸騰されます。 パーコレーター(percolator)はなぜパーコレーターという変わった名前なのか! 歴史は、1806年にイギリス人貴族のカウント・ランフォード氏が最初にパーコレーターを考案しました。 あまりお勧めできる入れ方ではありませんが、コーヒーの歴史の中では、古くから受け継がれてきた入れ方です。 2006 06 08 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (2) | トラックバック (0) |
2006年06月06日庭の草花 6月になりました。 2006 06 06 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月05日家庭菜園 つい2,3週間前から家庭菜園を始めました。 2006 06 05 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月04日明日の記憶 この前、渡辺謙主演の「明日の記憶」を見てきました。広告会社でバリバリ働いていたのに、突然アルツハイマー病が発症し、ついには大事な人の記憶までなくしてしまうというストーリーです。 2006 06 04 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
2006年06月01日ゴールドフィルターでコーヒーを! コーヒーにはいろいろな入れ方があります。 この中で、自分が一番好きでおいしいと思う飲み方は「ネルドリップ」、「ペーパードリップ」です。 これらはドリップ式といって、コーヒーの粉にお湯を注いで、ろ過したものを飲む方法です。 最近はゴールドフィルターといって金属のメッシュ状のフィルターも販売されています。 細かい穴が開いているといっても、細かいコーヒーの粉は通過してしまいます。だから、今まで気にしていませんでしたが、最近は環境に配意した方が増えたせいか、ゴールドフィルターを使って見える方が多いようです。 2006 06 01 | この記事へのリンク | この記事へのコメント (0) | トラックバック (0) |
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