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2006年07月27日

水出しコーヒーパックの使い方

 この暑い夏を乗り切るため、冷た~いアイスコーヒーを常備しておきたいです。

 いつでも「手軽」においしいアイスコーヒーを飲むための秘訣は、焙煎したての「水出しコーヒーパック」が便利です!

 使い方は、とっても簡単。
 パックをビンに入れて水を1リットル注ぐだけ。

 冷蔵庫に入れて24時間後には、焙煎したての「水出しアイスコーヒー」を飲むことができます。

 飲んだ後は、パックをよく乾かして脱臭剤としてご利用いただけます。
 また、家庭菜園の土作りにも使えます。

 一石二鳥の「水出し珈琲パック」は当店で焙煎したてのコーヒーを、おいしさそのままで、パックしてあります。是非ご利用下さいね。
 1パック(70g)で1リットル分。3パックで1,000円です。

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2006年07月25日

収穫

CIMG1278.jpg
 今年始めたばかりの家庭菜園。なんとか収穫できました。
 スーパーマーケットで売っているような 綺麗な野菜ではありませんが、有害な農薬を使っていませんし、化学肥料もほとんど使っていません。
 安心して食べることができます。
 食べ物を育てて収穫することは簡単ではありません。 毎日の水やり、草取り、虫取りと手間暇かかりました。
 その分収穫の喜びも沢山ありましたよ。

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2006年07月22日

こぼしたコーヒーを排出する防滴キーボード

 今回は、こぼしたコーヒーを「水抜きホール」から排出する防滴キーボードのご紹介。

 コーヒーを飲みながら、パソコン仕事という職場の雰囲気が当たり前になってきましたね。
 こんなとき、ついコーヒーを溢してしまうこともしばしば・・・。

 特にキーボードに倒してしまったら大変。パソコンが壊れちゃうんじゃないかと回りの人たちも巻き込んで大慌て。^^

 でも、このキーボードがあれば安心。
 なんと、水抜きの穴から溢したコーヒーを排出してしまいます。

 そのあとも、水洗いしてコーヒーのシミを流すことができちゃいます。
 シグマA・P・Oシステムのキーボードは本体裏面に5つの水抜きホールを配置し、キーボードに誤ってこぼした水分を排出しちゃいます。

メーカーホームページはこちら http://www.sigma-apo.co.jp/front/products/detail/WRKB108

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2006年07月17日

東大 工学部にラウンジ

 コーヒーを飲みながら、工学部の最先端研究を知ってもらおうと、東京大学工学部(文京区本郷)が十五日、広報センター「Tラウンジ」を開設した。

 ラウンジは東大正門を入って、左に約百メートルのところにある工学部十一号館一階。ロボットや人工衛星などを展示したり、東大の研究者の書籍などを並べる。

 同じ建物内にスターバックスコーヒーを誘致。ラウンジにはテーブルを置き、コーヒーを手にゆっくりしてもらえる空間にした。工学部は「修学旅行で訪れた高校生をはじめ、どなたも気軽に立ち寄ってもらいたい」とする。

 展示がそろうのは九月以降。スターバックスでアルバイトする東大生に展示の解説をしてもらうといった構想もあり、今後、土日もオープンしたいという。

 ラウンジでは二カ月に一回、高校生が工学研究の最前線に触れる体験ラボも企画。この日、ヒューマノイドロボットをテーマに第一回が開かれた。

 全国的に理工系離れが言われる中、工学部の堀井秀之教授は「高校生が工学部に進学したくなるよう、魅力を伝えていきたい」と話した。

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キムタクがジョージアのCM出演

 茶色でみんな同じように見えるコーヒーの個性を伝える事は難しいんですよ。
 自分が感性で感じるものを、言葉を使って理屈を交えながら伝えて、他の人に心で感じてもらう。な~んて偉そうなことを言ってるけど、こんな感じなんです。
 以前、ネスカフェの宣伝に韓国の有名俳優ぺヨンジュンが出演していましたけど、今度はキムタク。
 記事を見つけました。ストーリーがある宣伝は面白く、最近多いですが、今回もショートストーリのようです。7月26日から放映されるそうです。

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2006年07月16日

コーヒーから、バイオディーゼル

 最近はとうもろこしから、エタノールの生産がされたり、ケナフからバイオプラスチックが作られたりと、環境にやさしい取り組みの記事を見かけます。
 コーヒーを石油の代替としてつかう記事を見かけましたのでご紹介します。
<市民メディア・インターネット新聞 06.07.16>

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2006年07月15日

初の日本産コーヒー

 日本でもコーヒー栽培は少しだけされています。
 小笠原、長崎、沖縄本島、石垣島などです。
 以前沖縄本島産のコーヒー豆を購入したことがありますが、とても高価でした。

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2006年07月14日

コーヒーのカロリーは?

 毎日暑い日が続きますね。こんな日は冷た~いアイスコーヒーをがぶ飲みしたいですね!そんな時気になるのがコーヒーのカロリー。

 でも安心。コーヒーそのものはノンカロリーの自然食品です。
 とはいっても、少しはカロリーがありますが、1杯のコーヒーは機械で計測できないくらいカロリーが低いんです。

 もちろん、砂糖やミルクを入れてしまっては意味がありません。
 ダイエットを心掛けている人は、まずミルクとシュガーなしでもおいしく飲める自分好みの新鮮なコーヒーを探してみてください。

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2006年07月13日

サービスエリアにスタバ

 サービスエリアに、スターバックスができるようです。さすがスタバですね。ちなみにスタバ1号店はシアトルで、1971年にOPENしました。自分と同い年なんです。

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2006年07月12日

コーヒーの値上がりは続くのか

レギュラーコーヒーの価格が値上がりしています。といっても、生産国のほとんどが発展途上国と言われる国々でまかなわれ、安い労働力で生産されています。今までの価格が安すぎて、正常に近づいているということだと思います。もっと、大事にコーヒーを飲んで楽しめると良いですね。

コーヒー値上がりのニュースがあったのでお知らせします。

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2006年07月10日

お花の名前

 コーヒー サクラの店舗入口には季節のお花が沢山咲いてます。
 お花に詳しくないので、分からない名前の植物も沢山あります。
 最近綺麗に咲いているお花があり、気になっていたので、知り合いのお花に詳しい方に教えてもらいました。
 ギボウシとヤブカンゾウです。ともにゆり科のお花でそれぞれ、薄紫色、オレンジ色の花びらです。写真を撮り忘れてしまって皆さんにお見せできないのが残念です。
 来年こそは写真をお見せします。
 季節のお花はいいですね~。

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2006年07月06日

コーヒーカップのルーツに日本の伊万里?

 白いコーヒーカップに注がれた、琥珀色のコーヒー。
 そして、漂うコーヒーの香り。

CIMG0775.jpg

 コーヒーを引き立たせるのも、コーヒーカップのお陰ですね。

 コーヒーカップは読んで字のごとく、コーヒーを飲むためのカップ。コーヒーと共にヨーロッパから輸入されました。
 でも、日本にコーヒーが輸入される前に、中世では日本の磁器が使われていたんです。
 その磁器は、九州の伊万里です。
 西暦1600年代、ヨーロッパではコーヒーが爆発的にブームになりましたが、当時のヨーロッパでは磁器を作る技術がなく、中国から磁器を輸入していました。その磁器はチャイナと呼ばれ珍重されましたが、中国国内での内乱など理由で輸入できなくなり、伊万里の湯飲み茶碗がヨーロッパに輸出されることとなったのです。

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2006年07月03日

都会に「給茶所」、水筒持参でコーヒー・茶が割安

 喫茶店やカフェに水筒を持参すると、コーヒーやお茶を割安で注いでくれる。そんな「給茶スポット」が増えている。ペットボトルや缶飲料など「使い捨て」の生活スタイルを見直すとともに、「どこでもカフェ気分を味わえる」と、注目を集めている。

 給茶スポットは、象印マホービン(大阪市)の発案で、趣旨に賛同した東京と大阪の喫茶店計6店が4月から始めた。

 東京都港区の「カフェ・デ・プレ広尾」=写真=の店頭には、オレンジ色の水筒のイラストとともに「給茶スポット」と書かれたステッカーが張られている。“マイボトル”を持ち込むと、ブレンドコーヒーが400ミリ・リットルで500円と通常の半額ほどになる。会社員や子供連れの母親らの利用が多いという。支配人の萩原康宏さん(39)は「カフェのコーヒーは缶とは全然味が違う。水筒を持ち歩く習慣が浸透すれば、環境にも貢献できる」と話す。

 給茶スポットの広がりについて、ものを大切にする暮らしを提案するフリーライター金子由紀子さん(41)は「おしゃれに暮らしながら、健康と環境に配慮する消費者が増えているからでは」と指摘している。

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