2006年11月23日手軽な缶コーヒーコーヒーは無香料時代。その他にも、挽き立て工房など、本当に沢山の缶コーヒーが売られています。 すぐに温かいコーヒーが飲めて、とっても便利。UCC上島珈琲が1969年に開発し,翌年の大阪万博で販売されたのが始まりといわれています。発売後まだ36年なんですよ。 本格的にコーヒーを淹れようとすると、新鮮なコーヒーを用意しお湯を沸かし、豆を挽いて丁寧にハンドドリップ。そして、お気に入りのコーヒーカップでホット一息。手間と時間がかかります。 同じコーヒーですが、全然違いますよね。手軽で便利を追求するか、おいしさとくつろぎの時間を求めるか? でも、便利さと幸せは比例していないと感じています。便利さを捨てる必要はないけれど、今、本当の幸せというものを考えないと、将来何かを見失ってしまう気がします。 店長お勧めのコーヒー豆はSAKURAのおいしい『モカコーヒー』 おいしいコーヒーコーヒー豆通販のSAKURA 投稿者 sakura : 2006年11月23日 17:38 トラックバックこのエントリーのトラックバックURL: コメント私も時々考えるな~。便利になりすぎるってちょっと問題があるのかも…って。 投稿者 まゆらん : 2006年11月24日 00:10 そうだね~。 投稿者 さくら : 2006年11月24日 22:28 このページへのご意見、ご感想、ご要望などコメントをお願い致します。 |
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